こんなこと感じていませんか?
✓朝、疲れが残っている日が増えてきた
✓生理痛・PMS、体型の変化に戸惑う
✓冷え・むくみ・肩こりが、続いている
✓気持ちが揺らぎやすくなった
東洋医学では、
女性の体は“7年ごとに変化する”といわれています。
だからこそ、「今のあなたの体」に合ったケアが必要。
そこで今回は、
医学とヨガの知見を融合したウェビナーで、
自分のライフステージに合った
「心地よいヨガ習慣」の作り方をお伝えします。
こんな方におすすめです!
- 忙しくてセルフケアの時間が取れない
- 運動は苦手だけど、体調を整えたい
- 年齢とともに体や心の変化を感じている
- 自分のペースでできるヨガを知りたい
- ヨガを習慣にしたいけれど、なかなか続かない…
このウェビナーでお渡ししたい4つの贈り物
これからの私、もっと楽しみになるマインドセット
ライフステージは、新しい自分との出会い。
自分のことを知ることの、面白さ
解剖学は、自分との対話の道具。
ずっと味方でいてくれる、ヨガとの関係
無理させない、見守ってくれる存在。
ファシャ、呼吸、姿勢からマインドを変える
体を変えて状態を変える。
参加者全員にプレゼント!
💡特典PDF:「1日3ポーズで整える!ライフステージ別“今の私に必要なヨガ”ガイド」
✔ 21歳〜70代までの体の変化
✔ 年代別おすすめヨガポーズ(朝・昼・夜)
✔ 今すぐ実践できるハビットトラッカー付き!
インストラクター紹介
Arisa
医師、マッサージセラピスト、ヨガ・瞑想インストラクター。
私には、3つの顔があります。
愛知医科大学を卒業し、日本で眼科医として働いていた頃、語学留学をきっかけにカナダ・バンクーバーへ移住しました。
新しい土地で不安だった私を救ってくれたのが、ヨガと瞑想でした。
「体を動かすことが、こんなにも心を軽くするんだ」
あの感動が、すべての始まりです。
そこから、医師として体を"観察する目"、マッサージセラピストとして体を"触って読む手"、ヨガ講師として、自分の体を「自分で整える」方法を、一緒に見つける。
3つの視点を重ねながら、多くの人の体と心と向き合ってきました。
この3つが交わる場所からしか見えないものを、みなさんと分かち合いたい。
それが、私の活動の原点です。
2014年に立ち上げたYouTubeチャンネル「Wellness To Go」は、登録者19万人。
毎週日曜のライブヨガには、毎回500名近くがご参加くださっています。
「わかりやすさ」と「感覚の心地よさ」のバランスを大切に、お届けしています。
初の著書「バンクーバー式ウェルネスヨガ」では、自分の心と体に意識を向ける習慣づくりを、さらに多くの方へ。
2019年からは、カナダから移り、メキシコ・カボサンルカスを拠点に活動。今は夫と3匹の犬、2人の子どもたちと一緒に暮らしています。